18歳の挑戦 ― 競輪選手を目指す青年
競輪選手を目指すということは、
本人の努力だけでは成り立ちません。
家族の理解やサポート、
そして正しいトレーニング環境。そのすべてが揃って、初めて夢に近づきます。
現在、BODY STOIC静岡には競輪選手を目指して通っている 18歳の会員様がいます。
寡黙で多くを語るタイプではありません。
しかし、その目にははっきりとした意志があります。
「競輪選手になりたい」
その夢を叶えるために、
彼はBODY STOIC静岡の門を叩きました。
元競輪選手だから伝えられること
片寄トレーナーは競輪選手として22年間走り続けました。
常に勝負の世界。勝つか、負けるか。
その厳しい世界の中で得た経験と情報は、すべて彼に伝えようと思ってます
トレーニング方法・身体の作り方・レースで勝つための考え方
持っている情報は、すべて伝えます。
しかし――
それを吸収できるかどうかは本人次第です。
競輪の身体づくりに関しては
どんなトレーナーよりも
ピカイチの自信があります。
それは、
22年間戦ってきた経験があるからです。
しかしジムだけでは足りない
ただし、
BODY STOIC静岡でのトレーニングだけでは足りません。
競輪選手を目指すなら
-
睡眠時間
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食事内容
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自転車と向き合う時間
すべてがトレーニングです。
そして時には遊びたい気持ちもあるでしょう。
しかし夢を掴むためには数ヶ月の我慢も必要です。
合格がゴールではない
競輪学校に合格すること。それはもちろん大きな目標です。
しかし――
もしかするとそこが本当のスタートなのかもしれません。
自転車と向き合いながら
うまくいく日もあれば
思うようにいかない日もある。
一進一退を繰り返しながら成長していきます。
負ける悔しさと勝つ執着
勝負の世界では、負ける悔しさを知り・・・勝つことに執着すること。
それが強さになります。
そして気づいたときには
もっと自転車が好きになり
「もっと速く」
「もっと強く」
そう思えるようになる。
まずは競輪学校合格へ
これから彼は
さらに自転車と向き合っていきます。
BODY STOIC静岡は
その挑戦を全力でサポートします。
まずは第一関門。
競輪学校合格。
18歳の挑戦は、これから数ケ月が勝負です。片寄トレーナー全力走行します!!!


